韓国の名無しさん

世界中の人たちが認める日本刀も西洋のロングソードの前にはこの通り無力です
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引用元:「http://goo.gl/3AdpMf」

韓国の名無しさん

斬る力と耐久性は別の問題だよ
並の鉄パイプをロングソードにおもいっきり叩いたとしたらロングソードはもちろん歪むよね
鉄パイプってのは切断力に優れているわけじゃないし。これは用途の違いだよ

 

 

韓国の名無しさん

これを見て刀が弱いと思った奴はバカだよ

 

 

韓国の名無しさん

個人的には銃に刀をつけた銃剣というものが世界のあちこちで愛用されていて
刀としての存在が残っているのは素晴らしいと思う

 

 

韓国の名無しさん

職人の力が感じられるものだね

 

 

韓国の名無しさん

装飾された剣って感じ

 

 

韓国の名無しさん

知っている奴も多いと思うが、鉄砲のような火薬技術が無かった時代としては刀は本当に優れた武器だよ
朝鮮時代の最終兵器であった韓国弓 箭(ピョンジョン)のようなものだよね
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片箭とは狭義にはこの特殊な短い矢を指します。また、広義にはこの弓矢のシステムのことを言います。別名でエギサル(애기살:赤ちゃん矢)とも呼ばれます、また中国側からは高麗箭(コリョジョン:고려전)とも呼ばれます。片箭の矢は30cm前後しかないものすごく短い矢です。一説には40cmだとも言われていますが、それにしても通常の矢が80cmほどだったため、半分の長さしかありません。

 

 

韓国の名無しさん

↑ピョンジョンも過大評価であったという意見が多いよ
説明だけ見ると文字通り最終兵器のような強いものだけどね…

ピョンジョンは一般的な弓に比べて連射できる速度があまりにも低い
そしてその構造から矢の命中度も低下している
誤射してしまい負傷する事件もあったように練度が相当必要な武器だよ

 

 

韓国の名無しさん

現在においては日本刀の硬さは認められているが、日本の刀は明治維新以前は棒レベルだったんだよね…
新しい文明のものを輸入して以来、日本政府のマーケティンとしてつくられたのが現代の日本刀だ
侍の時代の日本刀で戦をすればそりゃ悲惨だよ…

 

 

韓国の名無しさん

↑そうそう、侍も日本刀も全てマーケティングなんだよな

 

 

韓国の名無しさん

日本では長い戦国時代を経て刃物の技術が発展したんだよ

朝鮮時代の高麗が倭寇を相手にした時の記録を見たら
倭寇が刃物を使うから白兵戦を避けろと書いているよ

 

 

韓国の名無しさん

↑それはちょうど倭寇が白兵戦に長けているだけのことじゃないか?
秀吉の壬辰倭乱後に日本刀の製造技術が発達したという奴もいるが訳がわからない

 

 

韓国の名無しさん

私たちの知っている戦時中の日本では艦砲を作れるほどの鉄鋼技術がある
現代日本においてもその技術は優れている

侍のいる時代の日本も鉄器が不足してたので竹でできた槍も使っていたという
刀も3,4人くらい斬ると切れ味が鈍くなったと言われているよね

 

 

韓国の名無しさん

個人的には刀とかよりも中世ヨーロッパのメイスとかのほうが好きだわw
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韓国の名無しさん

あんな刀とロングソードの比較は無駄だよ
現代において製鉄技術が平均化しているから

刀剣同士の戦いでは無条件に分厚いものが勝つよね
昔の精錬技術や製法で作ったもので戦うべきだよ

 

 

韓国の名無しさん

そもそもロングソード自体が比較対象の武器じゃないだろ ​​
中世時代に使用していた武器のほとんどが 斬ることよりも
刺すことや打撃に特化された武器なんだよね

 

 

韓国の名無しさん

↑意味がわからないよ? 昔にそんな高価な鉄で作った刃物で打撃をするの?
メイスは鎧を着た敵を殴るために作られたものだよね?
斬ることが出来ない剣を持ってなぜ戦うの?

 

 

韓国の名無しさん

斬ることもできるし有効的だよ
相手を斬って攻撃した時に鎧や盾で防ぐよね、その次の2次被害(打撃)の話をしてるんだよ
鎧や盾に対して打撃が入れば相手にダメージが行くんだよ
メイスと同等か、それ以下だと思うけどね
メイズに及ばないけど「少しでもダメージを与えることができる剣」ってことかな

 

 

韓国の名無しさん

日本の鉄は不純物がめちゃくちゃ多くて
特に日本列島は火山地帯だったから硫黄も凄く混ざってた
だから技術を精錬しなくちゃいけなかった、それを文化商品化したのが日本の侍だな
日本でもサムライやゲイシャが着ているような着物と呼ばれる伝統衣装も文化の広報に役立っているね

 

 

韓国の名無しさん

ダマスカス鋼が精錬されていた時代には朝鮮ははるかに遅れている
朝鮮の製鉄精錬技術が良かったことは事実だけど、西洋の製鉄精錬技術と比較すると朝鮮の技術は低いね

ダマスカスは、金属製錬方法じゃなくて、ただの鉄鉱山で採石した鉄鉱石が圧倒的に良かったってだけだよ
今で言えば珍しい元素融合された合金鋼のような感じだね

ダマスカス鋼(ダマスカスこう、英: Damascus steel)とは、木目状の模様を特徴とする鋼であり、古代インドで開発製造されたウーツ鋼の別称である。 ダマスカス鋼の名の由来は、インド産のウーツ鋼を使用し、シリアのダマスカスで刀剣などに鍛造されたことから、 この名がついた。 現在は異種の金属を積層鍛造して模様を浮かび上がらせた鋼材もダマスカス鋼と呼ばれているが、本来のダマスカス鋼の模様はるつぼによる製鋼における内部結晶作用に起因するものである[1]。

 

 

韓国の名無しさん

数年前にそのダマスカス鋼について最新の技術を用いて
強度や硬度を調査して比較分析データを取っていたのを見たことがある

そこでの議論が行われてたんだが、信頼性の高い資料を提示して結論が出ていた

結論は、ダマスカス鋼は昔の時代や現代、様々な合金鋼に比べると、金属としての価値はないってことだった
海外資料なので全部英語とかドイツ語で書かれていたよ
結果、すべての面で現代の合金鋼が優れているってことだった
さあ今すぐ剣を作ろうぜ!!ww

 

 

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